旅行

【ダナン観光】クアンベーマン(Quan Be Man)で海鮮三昧

最近、日本からダナン観光に行く人が増えてきたように思います。

僕ももれなくその一人です。
今日はダナンの超人気店のお店を紹介します!!

クアンベーマン(Quan Be Man)に行け!

ダナンに来たら一回は必ずこのお店に訪れるべきです!!
ローカルの人も愛するこの海鮮のお店。

店内の水槽で生きている魚を選んで注文するスタイル

写真の通り、水槽にいる魚や貝を自分で取るか、店員さんにとってもらうことでまず注文できる。

英語は喋れるので全然ベトナムも平気でしょと思っていたが大誤算。
ベトナムの公用語はベトナム語である。
空港やホテルではギリギリ英語が通じるかどうかのレベルなのである対策が必要である。

店に行く前にスクショして食べたいものを選んでおく

もうこれが一番簡単な注文の仕方です。

僕もこの方法をとりました!!
英語は通じないし、ベトナム語も話せない。
かといって美味しいお店で有名なところを逃すという選択肢もどうかと思う。

  • 自分たちの後に来た日本人の方々は本を持参していましたが、結局スマホで写真を見せて注文しておりました。
何を注文すべきか?一挙ご紹介。

エビ。

エビを揚げてニンニク醤油で味付けしたような料理です。
日本人は現地人の方々よりもお腹が弱いので、基本的に生食はやめた方が良いです。

ハマグリのネギ油焼き。

こちらも激ウマです!!
この料理はハマグリだけでなく、ホタテやヤガラなど貝系のお料理は同じような形にできます。
貝も当たりやすいので焼くか蒸したものを注文しましょう。


海鮮チャーハン。

ご飯類は白米かチャーハンがベースになります。
せっかく海鮮のお店に来たのですから、海鮮チャーハンを頼みましょう!!

中にはイカ・エビが入っていて日本人好みの味付けになっているので食べやすいです。

しかも、白米はタイ米なのに、チャーハンはタイ米ではなかったです。


青菜炒め。

中華の定番。
これも煮てあるのできちんと火が通っていて安心。
日本人はベトナムの水が合わないので、お店で出される水も控えた方がいいです。

また、注意したいのはサラダとかフルーツ。
洗う時に現地の水道水で洗うのでそれでお腹を壊したりします。

もし可能であればお店でご飯を食べる時もお水を持参するか、ミネラルウォーターを
注文しましょう。
せっかくの海外旅行でお腹を下して観光を楽しめないなんてもったいなすぎます。


大人二人でこれくらい注文してお腹いっぱいです。

お値段は二人合わせて日本円で2000円いかないくらい。

美味しいし安いしオススメです!!

まとめ

ベーマンに来たら、もうこのブログのスクショをして店員さんに見せるのが一番早いです。
味付けとかも変えられますが、ベトナム語でお伝えするのも難しい。
現代文明の力を大いに活用しましょう!!!!

ABOUT ME
Hiro
AssetSun株式会社 代表取締役。 1989年5月生まれ。 三重県伊勢市出身 名古屋市立大学 経済学部卒業 大手自動車会社勤務。北米駐在中に「生き方」を学び、帰国後起業を決意。 現在は企業人であり起業人。 モットーは「時間管理を通じて新しい生き方を創造する」

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